Tetemaruと熟女のレオタード
熟女のレオタード
私は物心ついた時から既に、特定の衣服の素材に対してフェティッシュな観念を抱いていました。
一番古い記憶から辿ると、幼稚園の頃、ブレザーの制服を着ることに何とも言えない抵抗を感じたことです。
この制服は、女子高生の制服と同じポリエステル素材で若干のスベスベ感があり、これを着るとムズムズとした感覚に襲われ、とても恥ずかしいという気持ちになったものです。
小学校へ上がり、雨の日は紺色のレインコートを着て登下校するわけですが、このレインコートのナイロンの素材が、着ていてとても気持ち良く、家に帰っても母の留守中はしばらく着たままでいたほどです。
また、冬は防寒用のナイロン製のぶ厚いコートを着るのですが、これがまた何とも言えない着心地で、両親が留守の日は、部屋の中でずっと着ていました。
中学生になって、女子生徒のブレザーの制服にたまらなく性的な興奮を覚え、この頃から、当時流行し始めたエアロビクスには欠かせない派手なレオタードやワンピースの水着などをオナニーの対象とするようになりました。

80年代はまさにエアロビクスブームで、老いも若きも女性達は見事なプロポーションを夢見てなのか、原色の光沢を放つツルツルテカテカの派手なレオタードを身に纏い、BGMに合わせていやらしいポーズをとって踊っている様子がテレビでよく流れていました。
何故、体操にあのような格好をしなきゃならないのか?答えなどどうでもよく、また、その行為によって本当に夢のプロポーションを得た女性が果たしているのかどうか・・・。
サスペンスドラマでも、エアロビクスやフィットネスクラブを扱った殺人事件モノがたくさん登場しました。
そういったドラマにはレオタードを着た女優達が出演し、どちらかと言えば、あまり若くない女優のレオタードシーンが多かったように思います。
CMでも、数は少ないですが、レオタード熟女が登場するモノが幾つかありました。

私自身が初めてレオタードを目の当たりにしたのは、当時、デパート内にある体育館で定期的に行われていたエアロビクス教室をたまたま見た時でした。
ガラス越しに近所のおばさん達がテカテカのレオタードに身を包み、インストラクターのダンスに合わせてぎこちなく踊っている姿は、その頃は熟女フェチではなかった私の目にもとてつもなく卑猥で衝撃的な記憶を焼き付けました。
おばさん達の井戸端会議は、ここではセクシーなレオタード熟女と化していたのです。

その中に、近所のうどん屋の奥さんが混じっていたのには驚きました。
普段はごく普通のおばさんで、家に出前を持って来た時くらいしか顔を合わせることはなく、その辺のおばさんと同じく、SEXにはまるで縁のないような人ですが、それが今、全身ブルーの光沢レオタードに身を包み、その上から黒いスベスベのピッタリとしたスパッツを穿き、エナメルのような太く白いベルトをアクセントとしてウエストに巻き、それらが熟女特有の豊満なボディに容赦なくピッタリと張り付いて・・・。
若い女性達も混じってはいるものの、彼女達のスレンダーなボディにはレオタードは似合いません。レオタードの光沢を際立たせるにはやはりムッチリボディでなければ。

私は、このうどん屋の奥さんに対する見方がすっかり変わってしまい、熟女とレオタードという組み合わせは、私には最高のSEXシンボルとなり、それ以来、付き合う女性は熟女ばかりで、気に入ったレオタードを購入しては彼女達に着せて、淫乱なレオタードSEXを楽しんでゆくのでした。

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